Lemon8(レモンエイト)でクリエイターになりたい人必見!現役の厳選クリエイターが攻略法をご紹介

SNSノウハウ

20代~30代といった若い世代の女性から指示を得ている新時代のSNS、Lemon8(レモンエイト)。Instagramのように写真と文章を投稿するアプリです。グルメやファッションなど、投稿がジャンル分けされていてるため、気になる分野の情報をすぐに収集できます。

ヒノボリは、2022年9月からLemon8アカウント運用を開始しました。地方(愛媛)のグルメ情報を発信し、約1年でフォロワー8,000人を突破。開始以降、毎日Lemon8をチェックし投稿を続けています。

ヒノボリのLemon8アカウントはこちら

今回は、2022年9月から現役の厳選クリエーター(Lemon8運営からスカウトを受けたユーザー)として活動しているヒノボリが、運用を続けて得た攻略法ノウハウをご紹介します。

Lemon8の基本情報や特徴、オススメ機能などについては、Lemon8前編ブログをご確認ください。

ヒノボリのLemon8運用実績

ヒノボリのLemon8運用実績

ヒノボリとは、照明や家具などのインテリアをWebショップで販売している、株式会社日昇(ニッショウ)が運営する情報メディアです。

2020年6月1日にInstagramで活動を開始。日昇本社がある愛媛県伊予市を中心に、グルメや自然スポットなどの地域情報を発信しています。

ヒノボリのInstagramアカウントはこちら

Lemon8を開始した目的

Instagram運用開始から2年弱で1万フォロワーを突破するなど、活動が軌道に乗り次のステップを考えていたところ、『若い世代にヒノボリの情報を届ける』という目標がでてきました。

ヒノボリのInstagramフォロワーは35~54歳といったミドル世代の方がメインなのです。

20代以下のZ世代の方たちに、ヒノボリが発信する情報を届けられるSNSはないか調査していたところ、発見したのが『Lemon8』。

若い世代から指示を得ているという観点だけでなく、情報収集に特化したアプリなところも新天地としてうってつけでした。

しかも、2021年9月にローンチされたばかりで発信者が少なく、愛媛県の情報発信に特化した方もほぼいないというブルーオーシャン状態ではありませんか。

既に有名インフレエンサーが多数存在するInstagramなどのSNSで、今からTOPクリエイターになるのは至難の業です。

成長中のLemon8であれば、愛媛県のTOPグルメクリエイターになることも可能ではないのだろうかと考え、早期参入することにしました。

Lemon8アカウントの成長実績

2022年9月にLemon8アカウントを開始しました。毎週1~3投稿を続け、3か月後の11月にはフォロワー1,500人を達成!※当時の愛媛グルメジャンルアカウント内では最多フォロワー数

運用開始8か月後には、いいねと保存の総合計においても愛媛アカウント内では最多となり、『愛媛県のTOPグルメクリエイター』になるという目標を達成できました。

達成後も投稿を続けたところ、2023年6月にはフォロワー5,000人、運用開始から1年経った2023年9月にはフォロワー8,000人を超え、開始当初の予想を上回る成果があげられています。

想定以上の運用結果が出せたのは、単なるまぐれではありません。Instagramで培った運用ノウハウをLemon8にカスタマイズし、実行しているからなのです。

フォロワー数やいいね・保存数を増やすために実施していることをお伝えします。

運用するときに意識したこと

運用するときに意識したことについて

まずは、運用するときに意識したことをご紹介します。

アカウント全体の世界観を統一する

運用するときに意識した世界観の統一について

1つ目は、【世界観を統一する】ことです。

ヒノボリのInstagramとLemon8ではターゲットが異なります。ヒノボリのLemon8ターゲットは20代以下のZ世代の方たちです。ミドル世代の方々から指示を得ているInstagramと同じお店やスポットを紹介したのでは、ターゲットと投稿内容にギャップが生まれてしまいます。そのため、Lemon8で紹介するスポットは、『映え』『コスパ』『知名度』など若い世代にウケる要素があるものに絞って発信。

発信内容については、『ターゲットにあうもの』という軸だけでなく、『グルメ・映えスポットのみ』というルールを設けました。Lemon8は情報収集をメインに行うユーザーが多く、フォロワー数を伸ばすためには投稿内容に統一性を持たせることが重要であるからです。

  1. グルメ紹介投稿のみが投稿されるアカウント
  2. グルメ紹介の他にも投稿者の何気ない日常(病院に行った報告など)も多々発信するアカウント

グルメ情報を得たい場合、どちらのアカウントをフォローしたくなるでしょうか。フォロワーを増やしたい方は、フォロワーにとって有益でない投稿は避け、投稿内容のテーマを絞るのがオススメです。広く浅くいろいろなジャンルの投稿をするより、狭く深く特定の分野について投稿した方がユーザーに深く刺さるためフォローされやすくなります。

ターゲットと発信内容を統一させたら、アイコンや投稿文、プロフィールなどアカウント全体の世界観も合わせましょう。

たとえば、美容情報を発信するのであれば、アイコンは食べ物や動物の画像よりも、自分の写真の方がよいでしょう。

ヒノボリの場合はInstagramと同じく、ロゴマークをアイコンに使用しました。Lemon8で使用したロゴには『ヒノボリ』の文字がないという特徴があります。

ヒノボリのInstagramとLemon8アイコンとユーザーネームの違い

Instagramよりもアイコンが小さく表示されるので、文字が入っていると視認性が悪くなると考えたからです。ホームや検索タブにおいてLemon8では、アイコンの横にユーザーIDではなくユーザーネームが表示されることからも文字なしにしました。

また、ユーザーネームもLemon8用にカスタマイズしています。愛媛県を象徴する果物であるミカンの絵文字を入れることで視覚的にアピール。Lemon8ではグルメの中でもスイーツやカフェが人気であるため『グルメスイーツ』という言葉を入れ、投稿内容が簡単にわかる名前を採用しました。

世界観を統一するうえで、投稿文にも重要なポイントがあります。ヒノボリのInstagramではミドル世代のフォロワーがメインであるため、丁寧な文章で詳細に記載しています。

ヒノボリのInstagramとLemon8投稿文の違い

対してLemon8では、タイムパフォーマンスを重視するZ世代がターゲットのため、できるだけ短文で完結に。知りたい情報をすぐ見つけられるように、見出しごとに区切りを入れています。

読む気力がなくならないように改行を多めにし、余白のある読みやすい画面づくりを意識しました。Instagramでは使用しない砕けた表現や絵文字、口語を使用することもあります。

投稿を届けたいターゲットや投稿したい内容を明確にしていくと、おのずとアカウント全体に統一感が生まれます。ターゲットが小学生であれば、難しい漢字や単語、専門的な用語を多用した文章は書きませんよね。

ターゲットや発信したい内容を深堀りし、アカウントイメージに合わせてアカウント全体を統一することが大切です。

Instagram投稿との差別化

運用するときに意識したヒノボリInstagramとLemon8の差別化について

2つ目は【Instagram投稿との差別化】です。

Lemon8ではInstagramで紹介しているスポットの中から、若者受けするものを厳選し発信しています。

そのため、両方フォローしている方は同じ投稿を目にすることに。2度見ても楽しんでいただけるよう、投稿画像をアレンジしています。

Instagramは文字入れなしの横長画像ですが、Lemon8は3:4の縦長画像に文字を入れたり、デザイン性のある雑誌のようなテイストです。

わざわざ縦長画像を作成しているのは、バズりやすくなる攻略法の1つとして、運営が3:4の縦長画像の投稿を推奨しているからです。

バズる人が必ずやっている「3:4」投稿

Lemon8では、体感で8~9割ほどの方が縦長画像で投稿しています。ほとんどの画像が縦長なため、横長投稿だと物足りなく感じるほどです。横長い写真を投稿したい場合は上下に横長画像を並べ、1枚の縦長画像に加工するといいですよ。投稿文を読まずに写真のみを確認するユーザーもいるので、重要なことは画像内に書くのもポイントです。

また、差別化するにあたり1番意識しているのは、サムネイル(1枚目)の画像!Instagramでは、メインの商品と店舗の雰囲気が伝わるような写真を選ぶことが多いです。Lemon8では、映える瞬間やグルメのドアップなどインパクトのあるものをチョイスしています。Lemon8だけで複雑な画像加工も簡単にできるので、目を引くように画像を切り取りコラージュすることもあります。

ユーザー同士のコミュニケーションを大切にする

3つ目は【コミュニケーション】です。

アカウントを育てるためには、他のクリエイターの投稿にいいねやコメントすることも大切になってきます。しかし、とりあえず数をこなせばいいというわけではありません。本当に気になった投稿や、仲良くなりたいクリエイターに絞り実行するのがオススメです。

個人的にはInstagramよりもコメントがつきやすいSNSだと感じています。利用者が増加途中であるため、まだユーザーのコミュニティが小さく、濃い交流ができるからです。クリエイター同士の交流も盛んで、自分の投稿に人気クリエイターからコメントが来ることもあります。

ヒノボリのLemon8フォロワーが500人ほどのときのことです。フォロワー1万人超えのアカウントへフォローとともにコメントをしました。フォロー返しが目的ではなく、仲良くなりたいと思い行ったのですが、結果フォローしてもらったうえに今でも互いの投稿にコメントを送り合う仲にまでなっています。

自分へのいいねやコメント返しが欲しくて行っている行動は、意外と相手へ伝わってしまいます。逆に本当に仲を深めたくて行っている場合は、想いも伝わるのです。コメントやいいねといった反応はクリエイターにとって投稿を続ける糧や原動力となります。自分がしてもらって嬉しいことは、他のユーザーにも積極的に行うように意識しました。

また、投稿へコメントするのは認知を広めるための活動にもなります。誰しも1度はコメント内容やアイコンが気になり、ユーザー画面へ遷移した体験があるのではないでしょうか。いいねも同じで、どのような方がしてくれたのか気になりアイコンをタップした経験があると思います。自分のアカウントを多くのユーザーへ知ってもらう意味でも、いいねやコメントは有効なのです。

Lemon8内でのコミュニケーションだけでなく、リアルな場での交流も重要です。友人や知人といった実際の知り合いは、非リアルの方よりもいいねやコメントをしてくれるので始めたことを伝えてみましょう。他のSNSでLemon8アカウントを紹介するのもオススメですよ。

投稿内容に関するノウハウ

投稿内容ノウハウについて

ここからは投稿を作成するさいに知っておくとよい、ノウハウをお伝えします。

タイトルについて

投稿内容ノウハウのタイトルについて

1つ目のノウハウは、【タイトル】についてです。

タイトルのつけ方によって、投稿を見てもらえるかそのままスルーされるかが決まるといっても過言ではありません。

Lemon8ではオススメ投稿一覧に、サムネだけでなくタイトルも表示されるため、画像だけでは伝えられない内容をアピールするのに有力な手段です。

私は大きく分けて3つの要素を入れるようにしています。

1つ目の要素は、唯一無二なイチオシポイントです。たとえば、アイスを販売するお店はたくさんありますが、蛇口からチョコレートが流れ出るアイス店はなかなかありません。そういった他のスポットにはない魅力をはじめに記載します。ユーザーを惹きつける、キャッチコピーのような部分です。

2つ目は、コンテンツの要約です。『チョコレート専門店がつくる絶品アイス』や『神コスパなランチが食べられる焼肉屋さん』など。何を紹介するのかを端的にまとめます。完結でありながらも、コスパやプレミア感を表現できる言葉など、若い世代の琴線に触れるワードを入れるようにしています。

最後の要素は、Lemon8で人気のある『正直レビュー』や『○○まとめ』など、どういった投稿なのかを表現する言葉です。グルメ投稿の中には写真1枚だけで説明文も記載していない日記風のものもあるため、区別化するため単に『~をご紹介します』と記すこともあります。

まとめ投稿であることを1番アピールしたい場合はタイトルの頭に【○○まとめ】と表記するのもオススメ!保存してほしい内容のときは、【保存版】と書くのもよいでしょう。

投稿内容を簡潔に伝えつつ、ユーザーの興味を引くような言葉選びが重要です。

サムネイル・投稿写真について

投稿内容ノウハウのサムネイルと投稿写真について

投稿内容に関する2つ目のノウハウ、【サムネ・投稿写真】について紹介します。

どのSNSでも大事なサムネイル(1枚目の画像)は、もちろんLemon8においても非常に重要なポイント!運用するときに意識したことでも軽く述べましたように、Lemon8でのサムネはインパクト勝負です。少し見切れてしまっているぐらいドアップな商品画像や、1番映えている瞬間をチョイスするよう心がけています。

サムネに何をしようか悩む方は、人に紹介する場合に何を1番推すかを考えてみるとよいですよ。

Lemon8ではサムネとタイトルがセットで表示されますが、タイトルは目を通すだけのユーザーもいるためサムネへの文字入れを推奨します!おしゃれな雑誌風のデザインが好まれるので、文字入れはゴチャつかないように注意しましょう。

画像は1投稿につき最大10枚です。グルメであれば料理だけでなく、お店の外観や店内の様子、メニューなど。行こうと思った方が知りたい写真も入れると保存率が高くなります。コスメであれば成分表示を気にされる方も多いので、パッケージの画像を入れるのもオススメです。

内容・ハッシュタグ

投稿内容ノウハウの内容とハッシュタグについて

3つ目の投稿内容ノウハウは、【内容やハッシュタグ】についてです。

Lemon8は交流よりも情報収集をメインとして使用するユーザーが多いので、ためになる投稿がバズりやすい傾向にあります。

投稿画像と同じく、見た人が気になる情報を投稿内容に入れましょう。具体的にいうと、調べれば出てくる誰にでも書けるような情報(場所や営業時間など)だけでなく、自分にしか書けないリアルな感情も書くようにしています。お店に入ってどのように感じたのか、味や量・価格についてどう思ったのか、など。自分ならではの感想を書くことで、同じスポットの投稿と差別化を図れ、保存やいいねも獲得しやすくなります。

ヒノボリのお店紹介投稿では、【雰囲気・オススメメニュー・一押しポイント・待ち時間・注意点・店舗概要】を記載することが多いです。とくに待ち時間や注意点など良い点以外の本音も書くことで、アカウントに信ぴょう性が生まれます。友人や家族など、大切な人に紹介する気持ちで本音を綴るのがオススメです。

Lemon8では、最大10個のハッシュタグが挿入できます。お店の投稿であれば下記のようなものを入れています。

  1. 『地名』… #四国 #愛媛県 #松山市 など
  2. 『地名+ジャンル』… #四国ランチ #愛媛スイーツ など
  3. 『お店のジャンル』… #韓国カフェ #レトロ喫茶 など
  4. 『シーン』… #女子会 #デートグルメ など
  5. 『紹介するもの』 …#オムライス #海鮮丼 など

選定するさいは、ハッシュタグの閲覧数も意識してみましょう。ジャンルや投稿内容によって目安は変わりますが、個人的なハッシュタグの区分は以下の通りです。

  • スモールハッシュタグ…10万回以下(ターゲット範囲は狭いが、投稿が埋もれにくい)
  • ミドルハッシュタグ…50万回以下
  • ビッグハッシュタグ…100万回以上(範囲は広いが、投稿が埋もれやすい場合がある)

オムライス(閲覧数約170万回)などのビッグハッシュタグだけで揃えるのではなく、愛媛ランチ(閲覧数約5万回)などのスモールハッシュタグや、ミドルハッシュタグも入れるようにしてみてください。

個数の目安は、投稿を始めたばかりのときはスモール5個、ミドル3個、ビッグ2個。アカウントが成長してきたらスモール2個、ミドル3個、ビッグ5個など。少しずつ大きなハッシュタグを増やしていくとよいでしょう。

運用に関するノウハウ

運用ノウハウについて

最後は、運用に関するノウハウをご紹介します。

投稿する頻度

運用ノウハウの投稿頻度について

投稿はすればするほどフォロワー獲得のチャンスになります。しかし、毎日投稿するのはなかなか難しいですよね。最初は週に3回以上投稿することを心掛けました。

なぜ週3以上を目標にしていたかというと、早く投稿を貯めたかったからです。投稿数が少ないと、せっかく興味をもってユーザー画面に来ていただいても、フォローしようか悩む方が多いと思います。投稿内容の傾向を知ってもらえるよう、投稿が30個ほど貯まるまでは高い頻度で更新するのがオススメです。

ある程度貯まってきたら投稿内容を重視しはじめましょう。いいねが30ほどしかつかない投稿を週3回するよりも、いいね100以上の投稿を目指し週1回に力を注ぐ方がよいと思います。いいねが1,000を超えるバズ投稿が出たときは、1か月で通常の2倍以上ものフォロワーが増えました。閲覧数に関しては、なんと通常の5倍以上だったのです。投稿頻度を気にするあまり、内容がイマイチになってしまうぐらいならば、内容に重きを置く方が自身にとってもフォロワーにとってもベスト。

最初はアカウント方針を知ってもらうためにも高い頻度で投稿し、ある程度投稿数やフォロワーが増えてきたら、投稿頻度よりも内容にこだわるのがオススメです。

投稿日・時間

運用ノウハウの投稿日と時間について

投稿回数を決めたら、曜日と時間も決めましょう。

クリエーターになる上で、投稿を続けることが1番の関門だといっても過言ではありません。

投稿を続けるためには、投稿ネタや時間、やる気が必要です。曜日や時間を決めずにいると、明日へ投稿を延期し続けフェードアウトしていく場合があります。

○曜の○時に上げると決めれば期限ができるため、おのずと投稿作りの予定が立ってきます。習慣になると、投稿忘れの防止にも繋がりますよ。

また、投稿が露出されるためには初動が大切です。毎週楽しみにしている番組があるように、投稿を楽しみにしているフォロワーさんもいます。公開日が不明だと、偶然目にしたときしか投稿に気づかなくなるため最初の反応率が悪くなってしまいます。露出を増やすためにも投稿日と時間を決めるのがベターです。

TikTokとの連携

運用ノウハウのTikTokとの連携について

Lemon8で投稿を始める場合は、TikTokと連携して運用するのがオススメ!Lemon8で投稿すれば、一瞬でTikTokへ画像や動画、投稿文を簡単に投稿できてしまうのです。

せっかく縦長投稿を作成しているので、Lemon8以外にも活かせられないか考えていたところTikTokとの連動機能が実装。TikTokも縦長画面の文化なので、さっそくアカウントを開設し始めてみることにしました。

TikTokとLemon8の連携投稿について

ヒノボリのLemon8投稿は、動画ではなく画像がほとんどです。TikTokといえばショート動画なイメージがあったので、画像だとみてもらえないのではと懸念していました。

しかし、連携投稿を試してみると、TikTokアプリが勝手に画像をスライドショーのような動画にしてくれるではありませんか!※静止画のままで投稿することもできます

最初はあまり期待せずに始めたTikTokですが、合計再生時間が15時間以上にもなる投稿も出始め、少しずつ成果が出始めています。

連携しておけば、ほとんど時間や手間がかからず運用できるので、ぜひLemon8とTikTokはセットで投稿してみてほしいです。

攻略法を駆使してLemon8クリエイターになろう!

2021年にローンチされた比較的新しいSNSでありながら、特色がはっきりしているLemon8。アカウントを成長させたい場合は、以下の攻略法を意識しながら実施してみてください。

  • アカウントの世界観を統一する
  • 雑誌風のデザイン&情報量にする
  • ユーザー同士のコミュニケーションを積極的にとる
  • インパクトのあるタイトル&サムネイルにする
  • 最初は週3以上を目標に投稿する

とくに大事なのは太字の3つ。初めはうまくいかないときもありますが、続けていくうちに少しずつ成果が出てくるはずです。数値にこだわり過ぎず、発信を楽しみながら運用を続けてみてください。応援しています!

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